2016年2月22日月曜日

次週(2月28日)の礼拝のご案内



2月28日 四旬節第3主日

礼拝 10:30より

礼拝へはどなたのお越しも歓迎します。
一週間の始まりに神の恵みのひだまりを味わいましょう。

イエスの十字架の苦難(それはわたしのためだった)を覚える四旬節です。

<礼拝>
 聖書  イザヤ55:1-9(旧約p.1152)
     1コリント10:1-13(新約p.311)
     ルカ13:1-9(新約p.134)
 讃美歌  (こ)109,(団)137,280(1-2),280(3-4) 
 説教  「 なお可能性を信じ 」

[司式説教]安井宣生  
[奏楽]  大江
[聖書朗読]大手あ
[受付/祈り]フォーサイスぽ
[受付/点火]矢田

[生け花] 宇野く
[献花]  鴨下(誕生日)

<この日の集会>
 9:30 バイブルクラス(1階集会室)
 10:30 礼拝(2階礼拝堂)
 礼拝後 ガラテヤ会(2階小部屋)※聖書を学ぶ会です
 13:30 こむぎクラブ(2階礼拝堂)
 16:00 神学校の夕べ(東京教会)
 
<聖書:福音書> ルカによる福音書13:1-9
1ちょうどそのとき、何人かの人が来て、ピラトがガリラヤ人の血を彼らのいけにえに混ぜたことをイエスに告げた。2イエスはお答えになった。「そのガリラヤ人たちがそのような災難に遭ったのは、ほかのどのガリラヤ人よりも罪深い者だったからだと思うのか。3決してそうではない。言っておくが、あなたがたも悔い改めなければ、皆同じように滅びる。4また、シロアムの塔が倒れて死んだあの十八人は、エルサレムに住んでいたほかのどの人々よりも、罪深い者だったと思うのか。5決してそうではない。言っておくが、あなたがたも悔い改めなければ、皆同じように滅びる。」
6そして、イエスは次のたとえを話された。「ある人がぶどう園にいちじくの木を植えておき、実を探しに来たが見つからなかった。7そこで、園丁に言った。『もう三年もの間、このいちじくの木に実を探しに来ているのに、見つけたためしがない。だから切り倒せ。なぜ、土地をふさがせておくのか。』8園丁は答えた。『御主人様、今年もこのままにしておいてください。木の周りを掘って、肥やしをやってみます。9そうすれば、来年は実がなるかもしれません。もしそれでもだめなら、切り倒してください。』」